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2006年5月

2006年5月19日 (金)

いつも元気?

毎朝の掃除。いつも机を拭きに来てくれるS井さん

州風:「おはようございます」
S井さん:「いつも元気やね~」
州風:「え、そうですか?」
S井さん:「空元気なん?」
州風:「ん~、やっぱり元気なんですかね。挨拶は気持ち良くいきたいじゃないですか。」
S井さん:「そうよね、言ってやってよ」(と視線はうちの課長さんへ)

自分から挨拶するつもりのほうがなんかスムーズな気がするし、挨拶されたら気持ち良く返したいもの。悲しいのは、挨拶したのに無視をされた時かな。前の会社で、全然あいさつを返してくれない先輩がいて、それでも諦めずに挨拶していたけど最後までダメだったよな~。日報でネガティブなことを書いて、それに対してその人からけちょんけちょんにレスかかれて。多分僕のことを嫌っていたのだろうけど、人として挨拶だけはしてほしかった。

お昼からは、西日本食品産業創造展へ。せっかくこういう業界で働いているから、マリンメッセまで行ってみました。日銀前から無料送迎バスが出ているからそれを利用して。

中に入って、まずは洋菓子技術コンテスト入賞・参加作品展示を見る。名の知れた店から専門学校生まで、作品がたくさんでびっくり。これだけある中で、わが社のパティシェU田さんは毎年賞をとっていたそう。今回は仕事が立て込んでいて参加できなかったそうです。おっとりとした喋りでめがねっこのU田さんですが、凄腕の持ち主です。

ぐるっとひとまわり。製造の機械が多くて、自分的には有益な情報は少なかったかな。スピードの速いラミネーターは、話を聞きましたけどね。ちょこっと試食なぞしつつ退散。

会社帰りにBICカメラへ。するとそこでMりG君とばったり。ここでもまた近況報告。建築士である彼は、最近専門学校の講師をやったりイベントにからんだり、活躍の場を広げているようです。MacBookの近くで話をしていたら、会社のH田さんが来られました。「Macていいですよね」とよく言われているので、出たばかりのMacBookが気になった様子。あのまま買って帰っていたりして。

2006年5月18日 (木)

プレゼント探し

誕生会に誘われているので、会社帰りにキャトル・セゾンへプレゼントを買いに。男性向けのものを探すのはちょっと難しいかなと思いつつ、スタッフのKりちゃんに手伝ってもらって無事に決めることができました。格好よくラッピングもしてもらったし、喜んでもらえるといいな。

「試食とか多いでしょうに、太らなくてうらやましいです」と言われてしまいました。そんなことを言うKりちゃん、顔小さいし、肩幅が狭くてすらっとして、キュートな感じ。今より太っても全然いいと思うのに、本人的には気になるのですね。女心というやつなのでしょうか。

今日初めて知ったのですが、イラストレーターのフクイ*ユキさんとお友達なのだそう。僕は仕事がらみでフクイさんとは知り合いだったのですが、ここでつながっていたとは本当にびっくり。やっぱり世間は狭いようです。

本屋さんに行こうと移動して、福ビルの地下を歩いていたら、前の会社の先輩・Kまさんを発見。声をかけて近況報告。またまた転職のことを知らない人だったので、話せてよかったです。現在フリーで仕事をされているそうですが、飄々とした雰囲気は相変わらずでした。

2006年5月16日 (火)

ばったり

終礼も終わったことだし、とっとと帰ろうかと思った18時頃。不在のT田係長の席でPC作業をしていたO部さんと、ついつい話し込む。僕より先にこの会社で働いている人なのだが、実は同学年ということもあり、ため口で会話ができる相手だったりする。

最初は、昨日の飲み会で話題になった「バッハの無伴奏チェロ組曲」など音楽の話だったけれど、結局は仕事や職場の話。どんな職場でもそうだと思うけど、こうなったらいいのにね、ということはあるものだ。結局19時前に退社。

天神を歩いていると、向こうからやってくるのは旧姓M田さん。仕事帰りで、これから旦那さんと待ち合わせて一緒に帰るところだそう。遭遇地点は旦那の仕事場のすぐ近く、納得。

タワーレコードに寄ってCDを物色。レミオロメンの新譜「HORIZON 」が並んでいたので購入を決定。最近発売情報にうとくなってしまっている。しかし、6000円以上購入者対象のWポイントが実施されていた、せっかくだからもう一枚。そこで選んだのが。松たか子「僕らがいた 」。正直買うのは初めてだし、好きな女優さんであるかというとそうでもないけれど、歌声は嫌いでないし、スキマスイッチがプロデュースした「明かりの灯る方へ」という曲が聞きたかったので試しに。

さて帰ろうとバスに乗ると、後から乗り込んで来たのは高校の吹奏楽部の後輩・M野。はて何年ぶりなのだろうか。五つ下なんだけど、当時高校の部活によく顔を出していたから知っているのでした。

お互いの知っている人の近況を交換したら、元気な後輩の状況が入って来てほっとする。みんな社会に出てるんだなと、今更ながら思ったのでした。

2006年5月15日 (月)

明るいうちから

夕方、外商・N川係長からの外線。ものすごく遠慮がちに、飲み会へのお誘い。花見の時に飲んだくらいだから、誘っていいものやら探ってたんでしょうね。「基本的に誘われたら断らない」のがモットーなので、もちろんOKする。18:30くらいに会社を出るとのことなので、仕事を片付けながら時間を待つ。

18:00になったところでN川係長登場。もう行くそうなので、Macの電源を落として一緒に出発。外はまだ明るい、こんなに明るいうちから飲みに行くなんて、P社時代には考えられないことだ。

会場は、清水四つ角近くの「居酒屋 軸」。簾のかかった外観がちょっぴり気になっていた店だ。店に入って先にビールなんて頼んでいたら、M尾さん・N本さん、F上さんとだんだん人が増えて来る。U田さん、H田さん、O塚さん、同じチームのT田係長、O部さん、かなり遅れてI井さん。最終的にはかなりの人数。

ビールを飲んで、次は焼酎。入れてくれたのは鹿児島の麦焼酎・神の河(かんのこ) 。まあ、なんでも飲みますよとは言ったものの、神の河はあまり得意じゃない。大学の時には、セメダインのような匂いだと思ったものだ。

結構飲みましたね~。ペースを抑えめに飲んでいたら、隣のお姉様方が「減ってませんよ」と優しく(?)声をかけてくれるものだから、ついつい。

結局、終電の時間まで飲んでました。ちょっと座り心地が悪かったから腰が痛くなってしまいましたが、楽しい飲み会でした。

2006年5月 7日 (日)

G.W.最終日

まずは、髪を切りに。3月末に切って以来だから、1ヶ月ちょっとになる。4月末に行きたかったのだけれど、なかなかスケジュールも合わず。ツール・ド・国東もすっきりしない頭のままで走ってたんですよね。

前回でいつも切ってくれていた人がやめたので、別の人がカットしてくれました。その人には、髪を洗ったり髭をそってもらったりしたことはあっても、カットしてもらうのは初めて。カットしている姿を見た記憶がないので、大丈夫かなと一瞬思ったのですが、いつもどれくらいでカットしているか見ていたので大丈夫でした。ちなみに女性の理容師さん。系列店では、何回か女性の理容師さんに担当してもらったことはあるけど、久々でしたね。

すっきりした後は、食事をした後にカラオケボックスへ。「一人熱唱!」ではなく、大学の友人の送別会で昨日練習を休んだからコソ練をするためです。
※「コソ練」とは、こっそり練習をすること。ここで書いたら、コソ練じゃなくなるか。

SIDAXにて、2時間みっちり。ちょっと狭い部屋だったけど、ひとりにはちょうどよいか。楽に出せる音域でも、慣れない音程の変わり方がうまくできなかったりするから、チューナーでチェックしながら練習。なかなかうまくいかずに、あっという間に時間がたってしまいました。他の人の音がない分自分の音はよくわかるので、ある意味落ち込みます。

練習が終わったところで、いつもの通り街の珈琲屋さんへ。ツール・ド・国東で撮った写真をプリントしたので渡す必要もあったので。夕方にはSWEET ROCKETのお二人も来られたので、ついつい長居をしてしまいました。

みんなに見てもらったのが、友人・川上信也君が最近出版した「福岡の休日」という写真集。これが予想以上に反応が良く、持っていってよかったと思いました。福岡近郊でも、こんなに素敵な写真がとれる場所があったのかと驚かされる一冊です。

5月3日~5月9日の間、福岡天神 丸善福ビル店3階ギャラリーで、川上信也写真展 「福岡の休日」という個展もやっているので、時間が許せば見てほしいなと思います。朝9時半~夜8時まで。

《シティ情報Fukuoka CLASS》5月号表紙に写真が使われたり、「九州大人のウォーカー」5月号表紙に写真が採用されているので、どこかで川上君の写真を目にしてるかもしれませんよ。

2006年5月 3日 (水)

2006ツール・ド・国東出場

20060504_01.JPG

6:00に目覚ましをセットしていたら、それよりはるかに早い5:00頃に目が覚める。しばらくベッドの中にいたけど、寝付けないので行動開始。

荷物のチェック、昨日コンビニで買ったインスタントのお粥とモーニングバウムクーヘンで朝食。自転車に積む2つのボトルには、片方には水、片方にはカーボショッツを2袋溶かしたもの。

7:00にはホテルを出発。住吉浜リゾートパークに着くと、奥の駐車場が一杯ということで手前で止められました。まずは受付に。

ツール・ド・国東には4つのコースがあります。
A.国東半島一周センチュリーラン160km(制限時間8時間)
B.国東半島満喫コース120km(チャレンジ精神で)
C.国東半島ふれあいコース60km(先を急ぐ人参加不可)
D.城下町散策コース30km

僕がエントリーしたのはCコース60kmです。一緒に走るのがマスター、I村さん、初参加のU野さん。

Aコース160kmにはK藤さんとHお君がエントリー。Bコース120kmにはT中さんとT田さんがエントリーしています。

パンフレット、参加記念のTシャツ。第25回記念大会のタオルなどを受け取って車へ戻り、自転車の準備。風が冷たいせいなのか、緊張しているのか、何度もトイレに行きたくなります。トイレが混雑しているのと、少し遠いのとで面倒なんですけどね。ここでカーボショッツを1袋摂取。

自転車に乗って、再び住吉浜グラウンドへ移動。まわりを見渡すと、自転車も色々だし、服装もいろいろ。こんなのとか、こんなのとかユニフォームを揃えて出場しているグループも数多く見られました。来年は、僕らもユニフォームで出場しようと話が盛り上がります。

9:00から10分おきに、Aコース→Cコース→Bコース→Dコースの順番にスタート。

スタートのときは固まっているので、とにかくゆっくり走ります。こんなところでぶつかって転んでは、元も子もない。

少しずつペースを上げていって、スピードをのせていきます。平地はもちろん順調。昨年出られなかったので、どこから坂だったか思い出せない。まだかまだかと思っていたら、坂が現れました。ボトルのカーボショッツを飲みながら登坂。きついことには変わりないけれど、自転車が変わるとこうも違うのか、押して歩くことなく上りきりました。緩い坂だとぐいぐい上れるし、きつい坂も踏ん張って上りきる。頻繁にギヤチェンジしたのもよかったのかな。

快調に飛ばしていたら、いきなりペダルが軽くなって空回り。おかしいと思って下を見ると、フロントのチェーンが内側に落ちてしまってます。慌てて自転車を降り、ガードレールに自転車を立てかけて復旧開始。気が焦って、なかなかうまくはまりません。その間に、マスターが追い抜いていきました。チェーンを触った手がベトベト、終わったら奇麗にしてやろうと考えることができたのは、まだ余裕があったのか。

次の坂に入る前だったのが幸いだったけど、せっかく乗っていた気分もペースもダウン。体も冷えたのか、ふくらはぎに少し痛みを感じます。下手したら足がつるかなと思いながら、走り続けます。しばらく走ったら、マスターに追いつくことができました。ちょっと並走してから、ペースをあげさせてもらいました。ケイデンス(ペダル毎分回転数)を一定に保とうとすると、もう少し早く行けそうだったのです。

第1チェックポイント「国東行入ダム公園」に到着。早く着いたら何がいいって、トイレがまだ混んでいない。一昨年は結構並びましたよ。ここで出されるだご汁がうまい、バナナを食べる余裕もありました。

マスターI村さんU野さんと続々と入って来ます。仲間とわきあいあいというのも、60kmコースのいいところでしょうか。

えらく長く感じた休憩時間を終え、再スタート。とにかく自分のペースでがんがん行きます。ダムを越えたら急な下り坂が待っています。できるだけブレーキをひかずにこらえたけれど、サイクルコンピュータが49km/hをさしたところでひいてしまいました。カーブもあるし、かなり怖い。

第2チェックポイントは「おまつり広場」。第2チェックポイントから10kmほどなので、他の3人とそんなに差がつきませんでした。先にトイレに行ってたら、食事を出すところには列ができていました。おにぎりに素麺、山菜などのおかずを各自とって食べました。一昨年はあまりはいらなかったのに、普通に食べれてなんか嬉しい。余裕があるってことでしょうね。

ゆっくりしようとしたら、「12分後に出発です」という声が。まだまだ食事をもらってない人が列を作っているし、そりゃないんじゃないのと思いました。第1チェックポイントの休憩が長すぎたのでは?

慌ててしまったためか、第2チェックポイント出発後にお腹に軽い痛みが。食べてすぐはやはりまずいですね。痛みをごまかしながらペダルをこぎます。スピードはあまり落ちていません。

一昨年つらかった坂もなんなくクリア。しかし、押しボタン式の信号を押さずにぼおっとしていたり、時差式の信号に何度もひっかかったりと、思わぬタイムロスにあってしまいました。これがなければ、さらに5分は早かったのではないだろうか。

住吉浜リゾートパークに入ってラストスパート、と思ったら、えらく道ががたがたしていて走りにくい。全然スパートできませんでした。ゴールしたのは63番目。タイムを見るのを忘れたので、結果が送られてくるのを待たねば。

サイクルコンピュータの記録
走行距離:64.20km
走行時間:2時間53分52秒
平均時速:22.1km
最高時速:50.9km

※計測タイム:4時間6分17秒(5月19日追記)

本日のスタイル。走っていて肌寒かったので、ベストとアームウォーマーは役立ちました。CW-Xも、疲労軽減にはかなり効果を発揮してくれたはず。今までと違って腰が痛くなってしまいました。

ヘルメット:Selev ALIEN
サングラス:OAKLEY
シャツ:mont-bell サイクールジャケット
ベスト:mont-bell ライトシェル サイクルベスト
グローブ:mont-bell サイクルグローブ
アームウォーマー:アウトドアショップで以前に購入していたもの
パンツ:mont-bell サイクリングショーツ
タイツ:CW-X プロモデル(ロング)
シューズ:adidas GIRO PRO

装備で失敗したと思うのが、ボトル。TCRのフレームは形が形なので、ロングのボトルだとサイズがぎりぎりで非常にとりにくかったのです。ほとんどは、縦にとりつけたカーボショッツをとかしたほうのボトルを飲んでいたから、余計に取りにくかったんですけどね。次回までに改善の余地あり。

60km組がゴールした後は、120km・160kmのメンバーの帰りを待ちます。最初に帰って来たのはT田さん、前回までとコースが変わって、心臓破りの坂が加わってつらかったそうです。続いてHお君。予想以上に早かった上に、体力的にも余裕がありそう。それからK藤さん。最後にT中さん、パンクはするし足はつるしで、とにかくお疲れのご様子でした。みんな無事に完走できて何より。

子供を載せたカートを牽引していたり、後ろに子供を乗せて走っている人がいたり、色々な参加者を見ることができました。

打ち上げは焼き肉

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一昨年から、打ち上げに利用している「アリラン食堂」。参加者も、応援組も一緒に乾杯です。

みんなでつつく焼き肉は格別。肉の霜降りの具合もいい感じ。無煙ロースターなんてありません、時には火をあげながら美味しく肉はやけるのです。

たらふく食べて、飲んで喋って楽しい食事。非常に満足。

ホテルに戻って、さらにU野さんの部屋でしばらく飲んだ後に就寝。来年は120kmに挑戦してみようかな。

2006年5月 2日 (火)

いざ、国東へ

普段通りに仕事をこなし、終礼を終えて帰り支度。現地で合流するみんなへのお土産、自転車で走るときの携行食にと1階の売店で何か買うことにしました。

ちょうどお客さんがひけたところで、その場のスタッフ全員が応対してくれました。

「あ、それは空箱で中身ないですよ。」「これは駄目ですよ~」と言って誘導されたのがケーキのショーケースの前。しきりに生のケーキを薦められます。

「この中のもの、全部ですか?大人買いですね。」「鯉のぼりロールケーキお勧めですよ」と言われながら悩むこと数分。

「ロールケーキ分けるの大変だし、携行食にすると崩れるでしょ?」と逃げようとすると、

「え、ロールケーキそんなに野暮じゃないですよ」とB型つながりS本さん。

「それ言うなら、『野暮』じゃなくて『やわ』やろ~」と切り返しつつも、結構たじたじです。女性にはかないません。

結局、サイズが小さくて小分けされた、ちびロールケーキをたっぷり購入。明日合流するI村ファミリー用には、ちゃんと鯉のぼりの紙を巻いてもらいましたよ。子供たちが喜ぶと思って。

社長夫妻も帰り際にやってきて、激励の言葉をかけてくれました。課長さんが話してしまったようです。プレッシャーですね。

支払いを済ませると、先程のS本さん「明日から連休ですか?よい休日を」とにこやかに送り出してくれました。U田さんはこの笑顔にやられたのだろうか、などと思いつつ会社を後に。

カーナビを頼りに、宿泊場所の杵築へ。大分自動車道・山田SAで食事をしていたら、街の珈琲屋さんのマスターから電話。なんと、マスターたちもここに立ち寄って、駐車場の車を見て僕がいることに気づいたようでした。現地に着いてから食事をされるというので、少し話してまた後でとわかれました。

ひたすら走って、宿泊場所のホテルいな里へ到着。ひと足早く着いたI村さんに会ったので、早速ロールケーキを渡しました。それからチェックインを済ませ、展望風呂に入ってほっと一息。マスターたちや、T中夫妻も後から到着した人たちにもロールケーキをもちろん渡しました。

翌朝7:00~8:00に会場で受付をする必要があり、ホテルの朝食をとる時間がないので、コンビニで明日の朝食まで買って就寝。

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