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2006年10月28日 (土)

アートをたずねる月2006-その13

用事で博多のほうに出たついでに、めぐってきました。

042:冷泉荘ウラニワ/藤崎貴子+川島雅人 和敬清寂 にわ
冷泉荘の小さな中庭に、色々な作品が展示してありました。入る前に、この書類に署名をというので何かと思えば、壁が老朽化していて脆くなっているようです。そういえば、中庭に出たところにいたら、何かがひさしに落ちてきた音がしたような気が。

冷泉荘 HP

040:木の花/織り~木綿・ウール
本当に久しぶりに訪れる木の花。お店の方も覚えていてくれました。転職のご報告。Appleストアオープンのときに、着物姿で子どもと歩いていたのを見ましたよと話したら、やはりそうでした。草木染めのやさしい風合いの織物。

お話していたら、青森に行ってきましたというバッグを作る作家さんがやってこられました。手作りの品も、少しですが置いてらっしゃいます。

木の花 HP

041:atelier horn.穂音/名刺サイズの作品展vol.1「俳句カルタ展」
小さなサイズにかかれた日本画。いい雰囲気です。オリジナルラベルがつけられた、熊本の倉永養蜂園というところのハチミツも販売されていました。

039:楽楽楽/優雅に魅せる和紙と渋柿の競演
住所を頼りに探していくと、以前友人が住んでいた須崎橋ビルの3階でした。1フロアの3つの部屋をギャラリーにしています。器とかいろいろなものがありました。ちょうどイベントのそば打ちが終わったところでしたが、時間がないのでいただかずにお暇しました。

4軒まわったところで、今日の本当の用事へ。

今日で押したスタンプは45個目。

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