« 2007年9月 | メイン | 2007年11月 »

2007年10月

2007年10月23日 (火)

珍しく、バトン

マイミク・沙希鼓さんよりバトンがまわってきました。

よかったらコメントしてくださいね。

「州風」が
丘に座って寝ています。

あなたならどうする?

1 起こして会話
2 背後から抱き寄せる
3 放っておく
4 とりあえず攻撃
5 寄りかかって寝る

見た人はコメントしてね。コメントくれたら回すよ。逃げるの禁止。

↑となっておりますが、無理にまわしたりしませんから。
 コメントだけでOKですよ。

2007年10月22日 (月)

ダブルN

博多商人塾のアフターフォローで、無料相談会へ。いろいろアイデアをもらって帰社。たまった仕事にとりかかる。

そろそろ引き上げるか、それとももう少し頑張ろうかとしたときに

「お前の恋人から電話」と外線をとったE課長

電話をかわると、N川係長からで「軸で待っとおけん」とのこと。

ちょうどきりがよかったから、さっさと退社。

軸について中に入ると、N川係長とN野主任・ダブルNのお二人が待ち構えていました。

技の1号、力の2号、まるでダブルライダーのようなお二人さん。(どっちがどっちかのコメントは差し控えさせていただきます)

アルコールが進むにつれ、饒舌になるN野主任。ばしばし叩かれながらお話を伺いました。それに合いの手をいれてくるN川係長。飲み仲間としては絶妙なお二人ですね~。

愉快なダブルNと飲みたい女性大募集、しびれるよ~と力説するN野主任。お二人と飲んでみたい人、コメントor僕まで連絡よろしくです。必要とあれば、僕もブレーキ役で参加しますので。

後半、O姐さんが合流。四人でさらに飲みつつおしゃべり。もっぱらネタとなるのは、乙女とのデートネタ。

「あなたはねえ、いろいろな面で問題がないだけに、彼女がおらんのが腹立たしいんよ」とN川係長。

「え~考えすぎ~」とO姐さん。合コンに出るなら、机にひじをついては駄目と、何回も注意を受けました。

「自分自身はどおしたいの?」とN野主任。

異口同音に駄目だしされたのが、

「なんで次に会う約束せんかったと?押しが弱すぎ」

ということ。秋はお互い忙しいから、それが終わったらと曖昧な約束はしたものの、それじゃ不合格かな。

相手のこと考えるのもいいけど、自分がどうしたいのかが大事とのアドバイス。まったくもって、そのとおり。エゴグラムでもその傾向出てます。

話のネタとして面白がっている部分がないとはいえないけど、アドバイスには愛を感じますね。人生の先輩方に感謝します。

共通の知人の関係で、しばらくしたらまた会うんだけどそのときはいつも通りやろね~。そのメンバーの前で違った行動をとるのはまだ問題ありそう。

2007年10月21日 (日)

Mebius復活

起動時によくチェックディスクが動いていたノートPC。そのまま無頓着に使っていたら、ある時起動ができなくなりました。

エラーメッセージ的には、

次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、Windows を起動できませんでした: System32\Drivers\Isapnp.sys

というもの。ネットで検索すると、マイクロソフトのサイトにも対処法が書いてある。

僕が所有しているのは、PC-CB1-R3Sという型番。Windowsリカバリディスクはついていても、インストールディスクはついていない。

掲載の方法が使えず、無理やり起動ディスクを作成する方法もネットにはあったけど、かなりややこしそうなので断念。Cドライブを初期化しての再インストールを試みる。

一度目、4枚目のディスクで失敗。なんだか嫌な予感。再度チャレンジでなんとか終了。

ほっとして使い始めると、やっぱりエラーが出る。

嫌な予感がしていたけど、ハードディスクのエラーしか考えられない。

ネットで検索すると、近い型の交換のやり方がioデータのサイトに書いてあった。

念のために、ロジテックとioデータで、対応するハードディスクを調べて、ヤマダ電機へ。

店頭在庫があった、ロジテックのLHD-NA60AKを購入。

店内を見ていたら、すでに年賀状ソフトが並んでいる。それを見てふと思い出した。年賀状ソフトのデータバックアップを取っていなかったことを。なけりゃないで、なんとかなるけれども面倒なことは免れない。

こんなことならば、最初からハードディスクを交換して、取り出したディスクの中身を救出するんだった。

帰宅後、ハードディスクを交換した後、再インストールを行うと素直に起動。今のところ大丈夫です。

これで、テレビを見ながらでも原稿が打てるかな。

衣替え

実家へ冬物のスーツを取りに行く。

スーツのことしか頭になかったけど、他にも冬物がたくさん…。

え~、こんなにあったけてくらいあれもこれもとあって、オシャレじゃないのに服だらけです。

たっぷり車に積み込んで、戻り際に街の珈琲屋さんへ。

昨日行ったカフェの話などしつつ、美味しいコーヒーをいただく。

先日東京へ行ってしまったUっちーが住んでいたところに、放置自転車らしきものがあったという。警察にも届けていて、あとはステッカーから販売店に見せに行って持ち主がわかるかどうか?

メーカーはTREKだし、スピードメーターがつけてあり、タイヤはレース向けの軽量タイヤぽい。コンポはシマノのUltegra。最高峰のDURA-ACEにつぐグレード。ちゃんとした人が持ち主だったに違いない。

家に帰る前に、ナフコに寄ってコタツ布団を購入。ますます車がいっぱい。

帰って荷物をあげて、先に食事にでかけてから片付け開始。しかし、全然はかどらず、途中で断念。

ほんと荷物が多い。

2007年10月20日 (土)

カフェ巡り

20071020_01.JPG

銀輪倶楽部の自転車練習があったんだけど、のどが少し痛いし、午後一で用事が入っていたのでお休み。

急に寒くなってきたし、空気も乾燥しているような。部屋の湿度計は40%くらいをさしている。外よりさらに乾燥しているようだ。24時間空調のせいなのか、なんなのか。

とりあえず、髪を切りに出かける。一ヶ月ちょっとたっているし、髪がもわもわしてきたので。別に、気合いをいれるためというつもりはありません。

いつものところに車を走らせていると、途中で歩いているNょんを発見。土曜出勤だったのだろうか?

1時間あまり、頭がすっきりしたところで再び出発。某駅にて待ち合わせをしていたので。

コインパーキングに車をとめて、しばらくぶらぶらしていると待ち合わせの乙女から「もう着いてますか~?」のメール。どうやら電車に乗っている感じ。まあ、明け方まで研修仲間と終了の打ち上げをやっていたようだから、遅れるのもあるだろうと思っていたからゆったり待つ。高校生が街頭募金をやっていたので、ちょっと協力。

トイレに行って戻っていると、携帯がなった。メールと思ったら電話で、うっかり取り損なう。乙女からで、コールバックしようかと歩いていたら、丁度いました。

ブーツにスカート、ショールを羽織って本人曰く「完全に冬の格好ですよ~」。知らなかったけど、寒がりらしい。僕から見たらまだまだ薄着なんやけど。

オシャレな乙女に対して僕の格好は、ジャックウルフスキンの黄色いチェックのフリースシャツ、その上にモンベルの明るいグレーのフリース、チノパン、黒いスニーカー…。予想はしていたものの、つりあってはないかな。

車に乗って出発。助手席に乙女を乗せるのは久々。集まりの会場から、ちょっと駅までくらいは送ったかもしれないけど、ドライブ気分で乗せるのは1年以上前かな~。その時は他の仲間も乗っていたけど。

一ヶ月の研修を頑張ったご褒美ということで、まずは愛宕の珈琲蔵人 珈蔵へ。

あいにくテーブルが満席でカウンターへ。とりあえずオーダーを。持ってきたメニューが反対を向いたまま、「今日のおすすめコーヒーは…」と説明をする店員。なんだかな~。テーブル席が空いたら、移動するかくらい聞いて欲しかったところ。

注文の品が来るまでに、忘れないようにご褒美その2で、ちょっとしたプレゼントを渡す。金額的には全然たいしたことないんだけど、乙女が好きなものの形をしたアクセサリー。「可愛い~」と喜んでもらえたようなので、ちょっと安心。プレゼントって、センスが問われるので選ぶときは相当悩むんですよね。

コーヒーを飲みつつ、おしゃべり。研修期間中の話をたくさん聞きましたが、いい経験をしてきたようです。いく前はすごくナーバスになっていたのに、行ってすごくよかったと言ってましたから。

ひとしきり話したところで、次へ移動。愛宕神社へ。夜に一回だけ行ったことがあるけど、自信がないから合流前に行ってみて道は確認済みだったからスムーズに到着。

駐車場に車をとめて外に出ると、結構風が冷たい。階段を上って境内へ到着。夜だともちろん夜景が有名だけど、お昼でも結構眺めがいい。ぐるっと見渡すと、そこら中がマンションだらけになっていてびっくり。

肩と肩がふれあうくらい、ちょっと手を伸ばせば肩に手をまわせる間近な距離で風景を眺めてたけど、そんなことは未だにできませんね。写真を撮るときに、すぐに肩を組める人がちょっとうらやましかったりもする。

結構寒かったので、足早に退散。七五三絡みのことが行われていました。

ここまで来たので、もう一軒より道。お茶屋さんを改装してカフェにしたという、愛宕倶楽部へ。中は、テーブル席が5つくらいでタイミングによっては入れなかったかも。

ゆったりした席に座って、コーヒーと餡餅を注文。

大きな窓から景色を眺めながら、ゆったりおしゃべり。まったりとした時間が過ぎていきます。

研修中に撮った写真も見せてもらいました。ちっちゃなデジカメのディスプレイを二人で覗き込むと、顔の距離が近い。照れ屋な僕としては、ちょっと気恥ずかしいのだけれど…。写っている写真を見ると、なかなか楽しげな様子がうかがえます。

あんまりしゃべりすぎて、朝から痛かったのどがからからで、最後の方はちょっとしゃべりずらくなってしまいましたね。

ゆるりと時間は過ぎていくけれど、あっという間に時間は17時。練習もあるのでお別れの時間。駅まで送って行って、都市高速を使って練習へと向かいました。

練習は、出だしはどうもよくない感じで、最後のほうは結構音がでてたと思ったのに、後輩・Nおちゃんからは

「顔が疲れとおし、音にも出とう」と駄目だし。そんなに悪くなかったと思うのに、ちょっとショックやなあ。

今日の情宣作業もお休みさせてもらったし、練習前の理事会も休ませてもらってそれにも怒ってたのかもしれないけど、豪速球な言い方だった。

申し訳ないけれど、今はほどほどの感覚でしかいろいろなことができない…。

2007年10月19日 (金)

エゴグラム

会社でちょっと息抜きに、エゴグラムなぞをやってみました。

先にやってみたE課長とT田係長は結構あたっている様子。みんなで爆笑しながら結果を読み上げてました。

そこに居たM門さんにも、やってもらいました。先の二人とは全然違うタイプが出てきて、なるほどな~て思います。

で、僕の診断結果はBAABA。結構あたっているような気もします。全般的にいい内容ですが、第三者から見るより自分に対する評価が低かったり、神経質なところがあるとのこと。

たしかに、押しの弱さや相手やまわりを気にしすぎるところ、時と場合によっては損していると思います。

~本日の売店乙女との会話~

「何年くらい彼女いないんですか?」

州風:「ちゃんとつきあったといったら、10数年おらんことになるね~。その間、好きになったりふられたりはあるけど、もてんけんね。てそっちはどうなん?」

Mらちゃん:「ヒ・ミ・ツ。アイドルだからそういうことは…。そういえばいくつでしたっけ?」(おいおい、アイドルにスキャンダルは御法度てか?)

州風:「35歳だよ。」

Mらちゃん:「わたしつきあうなら30歳代ですよ。男性の30歳代て脂ののった、秋の秋刀魚て感じじゃないですか。」(なんか例えが少し変)

U山:「わたしも35歳までならOKですよ。今気になる人とかいないんですか?」(守備範囲の広いことで)

州風:「仲のいい人はいるけどね~。そこから先がね。楽器関係とかで出会いがないというわけではないんだけど、人間関係考えるとそこから先が…。」

U山:「州風さん告白するそうですよ」

Mらちゃん:「え~、まじ~」

州風:「こらこら、誰も言ってないやろ。」

U山:「しちゃえば言いじゃないですか。当たって砕けろですよ」

州風:「…」

昔のことを根掘り葉掘り聞かれたり、大変でしたよ。怒ったりしないから、10歳以上下の女性たちにすっかりフレンドリー(馴れ馴れしい?)にされてしまってます。

明日になったら、勝手に告白するらしいという噂が広まっているんじゃなかろうか。おそろし~。

U山からは、またもや誕生日プレゼントの催促。制服姿ではどのラインかわからないし、何が欲しいのかと尋ねてみると、「お金」「アクセサリー」「香水」。

「お金」ははなっから却下として、アクセサリーはキラキラ・ギャルちっく。天神コア系がお好みな様子。絶対近寄れんような店のものがいいらしい。香水もなんか銘柄を言われたけど覚えられず。

自分なりのポリシーとして、彼女でもない女性に高額のプレゼントをあげるのはおかしいというのがありますから、まあその範囲内でよさそうなものがあればあげてもいいかな。

しかしねえ、選ぶ時間はなさそう。

2007年10月18日 (木)

おいてけぼり

会社で電話をとろうとして、バランスを崩す。

残念ながら、二人に一台の配置なのでとりにくい場所にある。

Yシャツの上から、机でちょっと擦ったなあと思ったら、擦り傷になってしまった。アンラッキー…。

営業の会議に出席した後、夜は営業主催の飲み会。各営業所の人も集まり、30人ほどで飲む。うろうろはしなかったけど、普段は話すことがないひとたちと少しはしゃべる時間があった。

最後のほうで、N川係長とU田さんから、「彼女は?」とのツッコミ。

二人ともいうには、変に思い悩むより、とにかくあたってみろとのこと。

40歳すぎると、本当に失敗が許されなくなるから、今のうちにたくさん経験しておけとのことでした。たしかに、あっという間にあと5年で40歳になるよな。

終わって、トイレに行って外にでると、すでに誰もいない…。

1)次に行きそうな人に電話する
2)面倒なので、一人で行動

少し考えたうえで、今日は2)を選択。しばらくふらふらして、必要なら携帯に呼び出しかかるはずと思ったので。

食事メニューが軽めだったし、大名だからキッズクラブ、成吉、mannaと頭には浮かんだものの、店の前まできてぴんと来なかった。

西通りに出ると、青山ブックセンターがいつの間にか閉店していてショック。まだ開いている時間と思ったのに。

西鉄に乗って、結局帰りにエル・パティオに寄ることにした。

木曜日はお客さんが少ないとかで、入ったときにはテーブルに一組。ルックス的にも、会話的にも業界の人だったような…。

小腹も空いているので、タパスの中から一品とチョリソーをチョイス。ドリンクは、グラスワインを赤白1杯ずつ。

タパスは、カットしたフランスパンに、たっぷりマッシュポテトが載せられたもの。思ったよりボリュームがありました。

まだまだ飲める気もしたけど、そうすると明日にこたえる気がしたのでここでうちどめ。2000円ほどでリーズナブルに済みました。

2007年10月17日 (水)

火傷&自主練習

自炊する気力や時間が減退中。かなり手を抜いてます。

朝食は昨日買ったパン。クロワッサンを温めようとトースターへ。

このトースターは1000W、気をつけないと簡単にパンを焦がしてしまうほどのハイパワーを有する。

もういいかな、と扉をあけてクロワッサンをとろうとしたその時、

「アチッ!」

なんと、クロワッサンの表面が、指にくっついたのです。すぐに流水で冷やしたから大事にはいたらず。しかし、右手中指の第一関節のすぐ下に直径5mmほどの水ぶくれを作ってしまいました。ついてない。

まあ、唇をやけどしなかったのは幸いか。楽器が吹けなくなりますからね。

夜は仕事が早く終わらなかったから、弁当を買ってさっと夕食を済ます。

その後、トランペットとフリューゲルホーンを携えてカラオケボックスへ出陣。11月11日にある、福津市民吹奏楽団のオータムコンサートの曲をさらう必要があったからだ。

軽くウォームアップを行ってから、曲へ。昨日移調し終えた木星を、間違えてないかの確認も含めて吹いてみる。半音あがっただけで、難易度アップ。(原調にての演奏)どうやら記譜し間違えはなさそう。

Melody Assistantという、随分前に登録したシェアウェアを使ったのだけれど、しばらく使わなかったら、アップデートの際に随分高機能になって手間取ってしまった。安い割に、そこそこ使えるソフトかなと思う。

一通りぱらぱら吹いてみる。なんかうまく吹けない。高い音を吹くときに、体の状態が上に行き過ぎて、出したい音にあたらない感じもする。時折、すっと出ることもあるけれど、その状態にすんなり行けない。

2時間ほど吹いて終了。ちょっと不安の残る練習になってしまった。

2007年10月16日 (火)

なんかいいことないかな

というのは、しばじゅんこと柴田淳さんの曲のタイトル。好きなアーティストのひとりです。

ニューシングル「カラフル」も好評発売中。

小腹が空いたので、いつも通りに夕方1階の売店へ。

パンを購入しつつU田夫人と軽くトーク。

U田夫人:「最近なんかいいことないんですか?」

州風:「先週末キャンプ行ったよ。ちびっこたちとたわむれたりして。そこで彼女ができたとかは、ないけんね。」

U田夫人:「え~、なんでできないんですか。自分から行かないからですか?」

州風:「まあそうやね~。」

U田夫人:「行く前からいろいろ考えちゃいます?ふられたらどうしようとか」

州風:「考えるよね。他にもあれやこれや心配なことあるし」

U田夫人:「それは、つきあう前から考え過ぎでしょ(笑)」

たしかにね、慎重になりすぎるところは昔から変わらないところ。

本当は、「今度女の子とカフェ行くっちゃん」と言いたかったけど、下手に言ってしまったら、いつ、どこで、どんな人ととか根掘り葉掘り聞かれそうな勢いだったから。

「彼女できたら、どんな人か見てみたい!」と言われました。よく言われるんですよね、想像つかないようで。

2007年10月14日 (日)

幸せな時間

20071014_01.JPG

8:00に起きるつもりが、早めに目が覚めてしまう。結構明け方は冷えた模様。

シュラフとシュラフカバー。それにウレタンマットの組み合わせで凍えずに済んだ。レンタルのシュラフを見せてもらったらぺらぺらで、夏はいいかもしれないけど今のシーズンは寒いよね~と思った。

外に出ると、KうちゃんMなちゃんともに起きていて、既にお散歩をしてきたのだとか。元気だな~。

朝ご飯は具沢山のスープ。昨晩作っておいたのを温めたのだとか。

10人分のつもりで作ってあるのを、宿泊して残っていた大人5名+子ども2名でなんとか食べる。結構満腹。

片付けをして、一息ついたところで先に出発。とても幸せな気分になれたキャンプ。いい遊び相手にはなれなかったと思うけど、二人のちびっこにはなごませてもらいましたよ。

今日は県民文化祭本番。

途中、ちくし那珂川温泉 ゆあみの郷に立ち寄り、汗を流してついでに昼食も。

集合時間ほぼぴったりに会場のミリカローデン那珂川に到着。立派な建物です。

パートリーダーのI田さんからは、「州ちゃん来んっちゃないかと心配しとったよ」と言われてしまいました。

本番は、控えめに吹いていたのでまあ大事故にはつながらなかったかと。他の人がどうやら大きく吹いてしまったようで、後からつっこまれていました。端っこに座っていると、どうもそのへんがわかりにくい。

帰宅後、洗濯なんかをして街の珈琲屋さんへ。

Uっち~に再び会い、東京へ行くために荷物を片付けていたら出てきたDVDを返却してもらった。モンベルの、自転車メンテのやつです。ちょっとおしゃべりをした後、固い握手を交わしてわかれる。

街の珈琲屋さん10周年記念ライヴ」の音源がかかっていたので、時折マスターの解説とともに聴かせてもらう。

ボーカル筒井賢さん。見かけは『住職』という風貌なのだが、声がとてもいい。MCも絶妙で、ライヴにはうってつけの感じ。

ピアノは羽仁知治さん。のりのりのピアノ。これなら気持ちよく音楽ができそう。

本当は上田正樹さんがかけつける予定だったのに、急遽それができなくなって出演が決まった筒井賢さん。羽仁さんとは初顔合わせで、あわせたのもリハーサルぐらいというのに、実に素敵なセッション。さすがはプロ、という以上のものを感じさせる。

ライン録りで、音声がクリアな代わりに会場の様子がわかりにくいのだが、とても暖かい雰囲気が伝わってくる。やっぱりね、音楽はこうでなくっちゃと感じさせられます。

会場に行けなかったのがすごく残念。マスターが、会場で配った「感謝プレンド」を取っておいてくれましたので、お土産にいただきました。

お役立ち

  • アンケートモニター登録

    ブックオフオンライン

    リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム

    ブックオフオンライン

    ブックオフオンライン

検索窓