iPod Feed

2016年7月27日 (水)

週中きました

仕事はさくっと締められなかったけど。

帰りに寄り道、知人と会う事もできて、ほっとする一日。

まだまだ、頑張る。

2006年1月 9日 (月)

iFMその後

20060109_01.JPG

便利に使っているiPod用のリモコンiFMですが、ある時異常に気づきました。コネクタの根元部分で、中のコードが見えているのです。(写真囲み内)

無茶な使い方をした覚えもないし、この程度で破損するのはおかしい。共同購入した珈琲屋さんのマスターのiFMを見せてもらったら、同じようになっています。こういう時は販売元へ問い合せるに限る。

秋葉館オンラインショップ のサポートに電話して、とても丁寧に回答していただきました。

・同様の質問は多い
・選別して出荷しているものの、使用しているとこのようになることが多い
・以前のGriffin製品では考えられないのだが
・熱収縮テープを巻くなどして、断線しないよう保護した方がよい

交換にも応じてもらえるそうですが、また同じ事になりそうなので対策をしてみることにしました。

手っ取り早く、木工用ボンドを盛ってみました。(写真下)
乾燥するとパリパリ剥がれるのが、見た目的には問題ありかな。

2005年12月 5日 (月)

iFM到着

以前紹介したiPod用のリモコン・GRIFFINのiFM。
街の珈琲屋さんのマスターも欲しいというので、秋葉館オンラインショップ でポチッと注文しちゃいました。まとめて頼めば送料を折半できるから、お得に買い物ができるというものです。

シルバーとホワイトのカラーリングの小さなiFM。さらに小さなiPodという感じで可愛らしい。説明書きが英語なのでちょっととまどうけど、ほとんどの操作は直感的に使えるので大丈夫かと思います。

iFM前面のボタン
・プリセット/再生/一時停止
・録音ボタン

iFM左側面のスライドスイッチ
・モードスイッチ
下:オフ、中:FMモード、上:リモコンモード
※上の小さな穴がマイクになってます

iFM右側面のボタン
・音量調節(上)
・先送り、巻き戻し、次の曲、前の曲(下)

FMの設定は、直感的にはできないと思うので、解説してみます。

FMの設定方法解説
・iFM左側面のスライドスイッチを真ん中の「FM」に
・前面の丸い小さな録音ボタンを5秒間長押し、チューニングレンジを「JP」に合わせる。
(US:アメリカ、EU:ヨーロッパ、JP:日本が選べ、初期値はJPではありませんでした)
・右側面下側の次の曲、前の曲ボタンでチューニングをあわせる
・前面のプリセット/再生/一時停止ボタンを押してプリセット番号を選ぶ
(P1~P6まで6チャンネル設定できます)
・プリセット/再生/一時停止ボタンを2秒間長押し。その時にチューニングされている周波数が、選んだプリセット番号に登録されます。違う周波数で上書きするときも同様。
※再生/一時停止ボタンを4秒間長押しすると、選択したプリセット番号に登録された周波数がクリアされます

使ってみた感想
・FMの設定を除けば、操作はわかりやすい。本体に手を伸ばさなくて済むのは嬉しい
・FMの感度はヘッドフォンステレオ並みで、問題ないのではないでしょうか
・液晶部分に表示されるのは、リモコンモードの「REMOTE」、FMモードの「FM」「周波数」「プリセット番号」、オフに切り替えたときの「OFF」。
 iPod本体の動作状態や、曲の情報が出ればもっといいかも。本体の「MENU」に該当する機能がないから、別のアルバムに切り替えたりはできない。
・ヘッドフォンをつなぐと、コードが余る。これは純正リモコンでも同じ意見があるから仕方がない。コードを束ねるか、コードの短いヘッドフォンをつなぐしかない
・本体背面のクリップがちょっと使いにくいかも。せんたく挟みの様に、片側を押さえると反対側が開く方式なら、片手でセットできるので使いやすいはず。
・スライド式になっているモードスイッチは少し固め。オフからFMモードにしようとしたら、リモコンモードにいってしまうことも。

全体的には満足ですよ。がんがん使ってみたいと思います。
届けにお店に行ったところ、Sweet Rocketのお二人も来ていたのでついつい長居してしまいました。

2005年11月24日 (木)

iPodのリモコン

出かけるときの必携品、iPod。ヘッドフォンを純正からAKG K14Pにしているので、ボリューム調整を手元で出来て便利。しかし、それですべて解決しているわけではありません。

ipod_224-100.gif

ヘッドフォンの音量を中くらいにして、本体側の音量をちょうどいい案配に調節。状況に応じて、ボリュームを手元で上げ下げ。静かな道を歩いている時、車がたくさん走っている大通りの沿いを歩いている時、電車やバスに乗っている時。周囲の状況によって必要な音量はまったく違います。大音量が好きでないのと、周囲の状況をつかむために周りの音が聞こえるくらいの音量にしています。

聴くジャンルは多岐にわたりますが、クラシックや吹奏楽だと音量の大小の幅が広いので、ヘッドフォンのボリュームを調整するだけではおっつかないこともしばしば。そんな時は、ケースからiPod本体を引っ張りだしてボリュームを調整し直しです。

ちょっぴり不便、いい解消法はないのだろうかと思っているときに秋葉館オンラインショップ を見たら、いいものが載っていました。

REMOTE controller iPod/iPod mini 用 [CY-IPRC-WH]

本体とヘッドフォンの間につないで、リモコン機能を持たせるものです。純正リモコンを買うとヘッドフォンがまた付いて来るし、値段もちょっと高め。それと比べて、必要なリモコンだけ買えてこの値段はお手頃です。

iFM [TE675LL/A]

さらに、興味深いものを見つけました。リモコン機能がついているだけではなく、FMラジオチューナ/ボイスレコーダーの機能を付加できるというもの。デザインもなかなかおしゃれです。若干値段はあがりますが、ラジオを聞けるというのは嬉しい。番組の録音もできるらしいです。これまた欲しくなる一品。

iPodにも世代があるので、対応を確認してから購入する必要はありますが、魅力的な商品ではないでしょうか?

2005年9月 8日 (木)

nano!

iPod機能内蔵の携帯電話が出るという話は、知人のtomocoさんのBLOGで知ってました。

会社に顔を出して、iPod miniユーザーの大Uさんから「自分のPCでなくても充電できる?」という質問を受けて、ACアダプターがiPod miniでは別売りというのを知りました。(iPod photoには付属)

念のために、「iPod mini」で検索をかけて結果をクリック。そこで表示されたのが、

iPod nano

え~、iPod miniを見るつもりだったのに、これは何?しかも「nano」てなんだ?聞いてないぞ。いつ告知があったんだ?しかも、iPod miniがラインナップから消えてるし。

「nano」というのは、単位のn(ナノ)からきているのでしょうか?

m(ミリ)=1/1,000
μ(マイクロ)=1/1,000,000
n(ナノ)= 1/1,000,000,000
p(ピコ)=1/ 1,000,000,000,000

小さいことを強調しているのでしょう。次にでるときは「pico」だったりして。

iPod nanoですが、
・液晶はカラー
・サイズは、90×40×6.9mm、42g(miniのサイズは、91.4x50.8x12.7mm、103g)
・容量は、2GBと4GB(miniは4Gと6Gでしたね)
・価格は2GBで21,800円、4GBで27,800円(miniは4Gで21,800円)
・接続方法は、USB 2.0を推奨となっている(FireWire400の記述はありません)
・写真が取り込めたりと、現行iPodと同等の機能になっているようです

驚かせてくれますね、apple。しかも、iTunesもバージョンアップしてiTunes 5になっているじゃないですか。すべてタイミングを合わせたのでしょうかね。

2005年9月 6日 (火)

iTunes Music Storeはお勧め

2005年8月4日に日本でもスタートしたiTunes Music Store(iTMS)。
今更かもしれないけど、このサービスはお勧めです。

インターネットにつなげる環境が前提として、iTunesはインストールされていますか?
もしまだなら、appleのサイトに行ってソフトをダウンロードしてインストールしましょう。

もちろん、フリーソフト。MacでもWindowsでもOK。
(といっても、現行バージョンは、Mac OS X v10.2.8以降、Windows 2000またはXP対応になっています。)

準備ができたら、iTunesを起動。左のソースという名称の窓に「ミュージックストア」というのがあるのでそこをクリック。すると、メインウインドウがMusic Storeの画面に切り替わります。後は適当に見て行けば、使い方はわかるんじゃないかと思います。感覚としては、HPを閲覧するのに近い感じです。

曲を購入する際は、アカウントの作成が必要です。支払いは、カードやiTunes Music Storeのギフトカードが使えます。

■お勧めポイント
・30秒の視聴ができる(イントロが長い曲だと歌が聴けませんが)
・「今週のフリーダウンロード」という、無料でダウンロードできる曲が公開されている(購入はまだですが、フリーダウンロードの曲は落としてますよ)
・Podcastという、インターネット上の無料のラジオ番組が公開されている。音楽だけでなく、よしもとのチャンネルや落語、英会話など番組のジャンルも様々。
・アルバムの中から1曲だけでも購入できる
・iTunes Music Store限定のアルバムがある(思わず、購入をクリックしそうになりますよ)
・当然、iPodにもうつせるので、どこでも聴くことができます。Macの前にかじりついて聴くだけじゃね。これがあっての、iTunes Music Storeでしょう。

今日の新聞で、「ソニー・ミュージック アップルに楽曲提供」という記事がのりました。これでますます曲が増えるでしょうし、今後も楽しみです。

2005年8月17日 (水)

iPod車載化計画

20050815_03.jpg

2005.8.8購入
●Brighton net
iPod用スタンド(B-STAND)

2005.8.12購入
●mathey
FMトランスミッター&カーチャージャー(iTranserII)

2005.8.14購入
●星光産業株式会社
ラウンドソケット3 BK(EM-28)2穴ソケット

iPodライフも進んでくると、やりたいことが増えてきます。車に積むというのもそのひとつ。車に乗るたびにCDを選んで、チェンジャーにセットして、ていうのも結構面倒。気がつくといつも同じCDを車に持ち込んでいる。iPodなら、一台セットするだけで、中に入っている曲をいくらでも聞くことが可能。これはやるしかない、というわけで情報探し。

スタンドは、ダッシュボードに貼付けるやつで、ジャケットを装着したままセットできるやつを探しました。「B-STAND」はホワイトで色もマッチしてるし、向きも変えられるのでよさそう。View image


iPodの音をカーステレオに出すには、僕の場合トランスミッターが必要でした。充電ができて、ヘッドフォン端子からではなく、Dock接続で音をとるやつ、なおかつ値段もそこそこのものを探しました。本当はGREEN HOUSEから発売されるものを狙っていたのですが、出荷直後に不良が発生したそうで、入荷がいつになるかわからないと言われ、在庫のあるものからチョイス。View image

カーナビと同時に使うことができるように、ソケットを分岐するやつも買いましたよ。

設置して、再生。電波の状況は良好で、ノイズや音の途切れはなさそうです。音質的には、CDと比べて迫力にかけるような。FM電波にのせているせいなのか、iPodに入っているデータがそんな音質で変換されているのか。カーステレオにダイレクトにつなぐ端子がない以上は、確認の使用がありません。

スタンドに問題が発生。走行中に強い揺れがあると、首がこてんとねてしまうのです。設置の仕方がまずいのかなんなのか。構造上弱い向きがあるようです。スタンドの角度によって固定具合がかわるようなので、いろいろ試してみたいところです。View image View image

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2005年8月15日 (月)

iPod持ち運び用のポーチを購入

2005.7.28購入
●audio-technica
ヨドバシカメラオリジナル デジタルサウンドポーチ(AT-MYC1-BL)
●パワーサポート
iPod photo クリスタルジャケット(LJ-71)

鞄に入れて持ち歩くのも、本体を操作するのに面倒。手持ちのバッグ類を使ってもしっくり来ない。試しに首からぶら下げてみたけど、自分のようにがしがし歩く人間だと、ぶらぶらして落ち着かない。てなわけで、ポーチ探し。

・腰に装着できる
・値段が手頃
・サイズがちょうどいい

というところがポイント。本当は、入れたままで操作できるタイプのものが欲しかったけど、iPod mini用のものがほとんどで断念。

ヨドバシ店頭で発見したのがこれ。iPodコーナーではなく、カメラコーナーにありました。「ヨドバシカメラオリジナル デジタルサウンドポーチ」。ショルダー&ベルトループ、カラビナフックがついているので、腰につけるのは簡単。値段も手頃。サイズも大きからず小さからず。

ひとつ問題が発生。ポーチの中が布になっていて、本体に装着したシリコンジャケットとかなり摩擦を起こしてしまいます。出し入れがしにくいので、別のジャケットを買うことに。で、選んだのが「クリスタルジャケット」。樹脂製でつるつるしているので、すんなり出し入れ可能。透明なのでiPodもよく見えます。

使ってみて、再生中にiPodが勝手に一時停止する現象も発生率が低下しました。イヤホンの根元に力がかかることが少なくなったのでしょう。期待していなかった効果です。

iPod用にイヤフォンを購入

2005.4.21購入
AKG(アーカーゲー)
ステレオ・イヤフォン(K14P)

使い始めたiPod。ちょっと不満が。

・イヤフォンが耳にあわない。若干サイズが大きいのか、付けごこちが悪い。
・ネットで調べると、付属品から他のものに変えると音がよくなるという記述をよく見る
・ボリュームコントロールがついていないから、音量を変えようとしたら本体をさわらないといけない

ネットでいろいろ調べて狙いをつけてヨドバシカメラへ。ゼンハイザーのMX550というやつが値段も手頃でよさそう。いざ店頭で探して見つけました。しかし、なんかポップス向けという解説が書いてある。クラシック・アコースティック系好きの人間からしたら、ちょっと違うかも。並んだ品を見ていると目についた商品が。

「世界中のレコーディング・スタジオや放送局などで数多くの製品が活躍しています」

というふれこみ。アコースティック向けとの記述もあり。ボリュームコントローラもついているので、音量調整もしやすい。それが「AKG K14P」

・耳にはちょうどいいサイズ。イヤパッドをつけても問題ない
・音質も自分好み(付属品よりいい気がする)

これで使用頻度があがりました。持ち歩いて聞きたい気分になったのですよ。するとまた問題が

「再生中にiPodが勝手に一時停止する」

故障か?と思ってネット検索をすると、同様の症状が見つかりました。

「iPodには、イヤホン端子からコードを抜くと一時停止する機能がついている」

なんでこんな機能が?と思いますが、これが誤作動を起こしているようです。
イヤホンの根元にちょっとした力がかかると止まるようです。まあ、気をつけて使うしかないみたい。

iPod+Camera Connector vs デジカメ

説明書を見て、iPodにCamera Connectorを接続。そして、デジカメとCamera Connectorを接続。が、何も起こりません。もう一台のデジカメともやってみたけど、反応なし。接触不良かとケーブルを抜き差ししても駄目。途方にくれてしましまいした。

しばらく悩んで思いついたのが、iPodのソフトウェアが最新ではないのでは?ということ。iPodとMacをつないでからOSXのソフトウェアアップデートをかけると、やはり表示されました。アナウンスしておいてよ、と思いながらアップデート。

仕切り直しで、もう一度iPod、Camera Connector、デジカメを接続。すると、説明書通りに動作するではないですか。ほっとしましたよ。

●iPod+Camera Connector vs DiMAGE X
・転送速度が遅いという話を聞いていたけど、まあ問題ない程度。デジカメが200万画素で、画像ファイルも1個300KBほどだからかな。小さいけどiPodのディスプレイに表示できるし、面白いかも。

●iPod+Camera Connector vs DiMAGE A2
・正直遅い。800万画素のカメラだから、画像ファイルも1個4MBほど。メモリカードは512MBのをさしているし、つらいかな。画像をとりこむときに、iPodで表示できるよう変換をかけているから遅いという話も聞く。
・バッテリー食い過ぎ。出先で画像ファイルのバックアップに使うとなると、メモりカードはあけられてもバッテリー切れで撮影できなくなるかも。
・画像を表示できない。iPodのサムネイル表示画面で、「?」アイコンがいっぱいならんでいる。原因を調べてみると、カラープロファイルのAdobeRGBに対応していない模様。色域の広いAdobeRGBをA2では使用しているために、これは困ったものだ。表示できないなら、せめて変換をスルーして転送を早くしてくれればいいのに。
※一般的な設定の、sRGBなら問題なく使えます。ソフトウェアのアップデートで対応しないのだろうか。

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